近づく前から圧をかける アンランの位置取りと敵に迫る選択
アンランで間合いや位置取りを意識すると、勝率がよく感じる。その体感から、近づく前に敵へ選択を迫る角度、味方と交戦時間を合わせること、ハイドの目的を考えます。

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アンランで間合いや位置取りを意識すると、勝率がよく感じる。その体感から、近づく前に敵へ選択を迫る角度、味方と交戦時間を合わせること、ハイドの目的を考えます。
アンランのダンスの回復と球状の範囲、生存中のウルトのターゲット指定、円が広がりきるタイミングを図解とゲーム映像で整理。爆発後の射撃と自己蘇生の使い分けも考えます。
フック・フラバン・スリープの合図、スラムの後のパンチへの備え、試してみて厳しかったBoop。ダンスを残した後に、何を見て使うかを整理しました。
ダッシュ直撃後にキャンセルして射撃へ。着火を確認し、ダンスを反撃に合わせ、帰るダッシュを残す。アンランOTPとして、着火までの2ルートと接近した後の判断を図解6枚で整理しました。
アンランで仕掛ける機会に間に合うための位置取り。高機動タンクへの合わせ方と、次の試合で試したい三段階の練習。
サポートへの攻撃と味方への合わせを、同じ戦闘の中で選び直す。アンランOTPとして試して、立ち回りが少しつながった話。
アンランでサポートを狙えないとき、入り方をどう変えるか。味方との交戦後に横へ分かれるタイミング、壁で射線を切る位置、守りを崩した後の攻撃まで、4枚の図解で整理しました。
アンランはサポート優先でいいのか。奥で守られた後衛や、サポート2人+キャスディの配置を例に、味方と圧を合わせるタイミングと狙いを変える判断を整理しました。
最近またベンチャーについて色々考えていたのですが、先日のOWCC世界大会を見ていて、かなり自分の中で整理が進みました。(OWCC現地参加しましたが最高すぎた。ベンチャーのプログレッションは444になりました) 大会でのベンチャーは、正直かなり出番が少なかった印象です。
画像は今期のピークレートのM3。ひたすらソロベンチャーOTPです。 ただ乱高下しやすくD1いったりひどいときはD2まで落ちてまたM3、またD1いってM5とぐでぐでしています。
どうも、hiroです。シーズン16も終盤、ずっと ベンチャーを“ソロOTP”で回してきた結果――ダイヤ2 → プラチナ4への大滑落を経て、現在は ダイヤ5 で粘っているところ。あと一歩で再びマスターが見えそうで見えない、この微妙な位置で感じたことを「完全・個人の感想」としてつらつら書いていきます。
最近、Overwatch 2の新ヒーロー「ベンチャー」にハマっているhiroです。 AIからのアドバイスを取り入れつつ練習を重ねる中で、いろいろ気づいたことがありました。物量が多いので何回かに分けて記事にしたいと思います。
このブログを書くふたり