アンランはサポートを狙うだけじゃない。立ち回りが少しつながった話【前編】
サポートへの攻撃と味方への合わせを、同じ戦闘の中で選び直す。アンランOTPとして試して、立ち回りが少しつながった話。

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毎日を少しだけ豊かに。
サポートへの攻撃と味方への合わせを、同じ戦闘の中で選び直す。アンランOTPとして試して、立ち回りが少しつながった話。
アンランでサポートを狙えないとき、入り方をどう変えるか。味方との交戦後に横へ分かれるタイミング、壁で射線を切る位置、守りを崩した後の攻撃まで、4枚の図解で整理しました。
アンランはサポート優先でいいのか。奥で守られた後衛や、サポート2人+キャスディの配置を例に、味方と圧を合わせるタイミングと狙いを変える判断を整理しました。
最近またベンチャーについて色々考えていたのですが、先日のOWCC世界大会を見ていて、かなり自分の中で整理が進みました。(OWCC現地参加しましたが最高すぎた。ベンチャーのプログレッションは444になりました) 大会でのベンチャーは、正直かなり出番が少なかった印象です。
画像は今期のピークレートのM3。ひたすらソロベンチャーOTPです。 ただ乱高下しやすくD1いったりひどいときはD2まで落ちてまたM3、またD1いってM5とぐでぐでしています。
どうも、hiroです。シーズン16も終盤、ずっと ベンチャーを“ソロOTP”で回してきた結果――ダイヤ2 → プラチナ4への大滑落を経て、現在は ダイヤ5 で粘っているところ。あと一歩で再びマスターが見えそうで見えない、この微妙な位置で感じたことを「完全・個人の感想」としてつらつら書いていきます。
最近、Overwatch 2の新ヒーロー「ベンチャー」にハマっているhiroです。 AIからのアドバイスを取り入れつつ練習を重ねる中で、いろいろ気づいたことがありました。物量が多いので何回かに分けて記事にしたいと思います。
このブログを書くふたり